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■ 泉ケンタのプロフィールです

衆議院議員 
内閣委員会(理事)、青少年問題に関する特別委員会
<民主党>
京都府連常任顧問、京都府第3区総支部長
青年局長、国会対策委員会副委員長、組織委員会副委員長、経済団体局次長
次世代育成支援(少子化対策)PT事務局長
高齢者虐待防止PT事務局長、治安・防犯WT事務局長


■ 基礎データ

生年月日

1974年7月29日 寅年 しし座 八白土星

血液型

O型

趣味

野球・サイクリング・バドミントン・テニス・将棋・旅

好きな食べ物

魚料理は焼魚でいわし&ほっけ、煮つけでさば&ぶり。
他には、そば
、そうめん、カレーライス、焼肉。

お気に入りは 京都東山「いちせん」のおそば

■ 経歴

1974年

○北海道札幌市の北大病院にて出生。

1993年

○立命館大学法学部入学。○立命館大学弁論部に所属。

1994年

○関西学生弁論討論交流会の会長を務める。

1995年

○全日本学生弁論討論交流会会長を務める。
○この間、弁論大会・ディベート大会にて優勝・入賞多数。

1996年

○全国初の学生主催候補者公開討論会「市長候補を知る96京都」を開催。
実行委員長を務める。(その後、名古屋市、神戸市、豊中市の市長選挙で同様に企画を実現。その取組はNHKニュースやABCニュースステーションにて特集され、現在の市民団体「
リンカーンフォーラム」活動の全国展開につながる。○公開討論会活動により、立命館大学法学部学部長賞を受賞。○学生と地域の交流を目的に、町おこし団体「京都まつり学生実行委員会」を結成。初代委員長を務める。○北海道よさこいソーラン祭に、京都より関西初のチームを組織し、出場。

1997年

○丹後半島沖のナホトカ号重油流出事故で、重油回収ボランティア団体「action forum」を結成。京都北部の各機関と情報交換を行い、数百名の市民ボランティアの派遣業務を行う。○地球温暖化防止京都会議(COP3)にて、環境NGO「気候フォーラム」のスタッフ広報リーダー。自治労京都市職員労働組合COP3実行委員会スタッフ。

1998年

○立命館大学法学部卒業。○福山哲郎事務所スタッフとして勤務。市民ネットワーク担当。当選後、参議院議員 福山哲郎秘書として勤務。 

2000年

民主党京都第3区総支部長就任。○全国最年少候補として衆議院選挙出馬。財政再建・環境問題など「未来世代への責任」を訴え、ボランティア選挙を展開。57536票を獲得し、当選まで9000票と迫った。○第150回国会にて研修。

2001年

○次世代のアジア国際関係を考え、交流する活動を開始。フィリピンの環境(スモーキーマウンテンや排気ガス)問題、日比国際児問題の調査、中国上海の経済発展・工場視察などを行う。○厚生労働省派遣の日本青年遺骨収集団員として、戦後処理、国際交流を行う(12月に硫黄島)

2002年

○電子投票の普及を目指し伏見区にて「電子投票市民実験イベント」主催。○厚生労働省派遣の日本青年遺骨収集団員として、戦後処理、国際交流を行う(1月にパプアニューギニア、11月にフィリピン)。

2003年

○2度目の衆院選で8万4052票を獲得し初当選。○政策テーマのひとつ「東アジア地域の次世代交流の促進」の一環として、台湾(中華民国)を訪問。官房長官や外務大臣と懇談

2004年 ○第159国会衆議院本会議にて代表質問「公益通報者保護法」○次世代のアジア国際関係構築のため、各国の大使館を訪問、交流中。○アジア国際交流の一環として、モンゴル、韓国を視察訪問(7月)。○国会質問、現場視察、街頭演説など「泉ケンタ2004年の目標」に向かって邁進中!
2005年 ○3度目の衆院選で9万2249票を獲得し小選挙区にて再選を果たす(9月11日)○青年局長として、国内各地を精力的に訪問、意見交換会を開催○アジアの国際交流の一環として韓国を再訪問(11月)




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